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Ponpin(ポンピン)


妊娠してバストが大きくなったのは良いものの、垂れ下がって形が変になってしまった、という話をよく耳にします。

妊娠するとママの体は赤ちゃんを迎えるために胸が大きくなりますよね。

しかし、出産して授乳を開始すると急にハリがなくなって垂れてしまうのです。

 

せっかくサイズアップしたバストですから、形をキレイに維持したいですよね!

バストケアアイテム「ポンピン」は、妊娠・授乳中に使用して大丈夫でしょうか?

赤ちゃんへ影響が懸念される成分は含まれているでしょうか?

 

バストアップに関するお話も追加してまとめたので、どうか参考にしてくださいね!

 

ポンピンは無添加です

  • アルコール
  • 石油系界面活性剤
  • 合成着色料
  • 合成香料

 

「ポンピンアップジェル」はこれらの成分を含んでいないので、敏感肌の方でも使い続けやすい配合になっています。

バストアップ用品でありながら肌にも優しいなんて、美意識ある女性には嬉しいことですね。

また、「ポンピンゼリー」の方は甘味料として、

 

  • アセスルファムK
  • アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物

 

それから香料が添加物として配合されています。

成分表の後半最後の方に記載があるので、

 

ほんのわずかだけ

 

含まれていると言えるでしょう。

これらの成分は赤ちゃんに影響はないのでしょうか?

それからもちろん、忘れてはいけないのが

 

アレルギー

 

です。

ポンピンは自然由来の天然果汁をたくさん含んでいるので、気をつけてくださいね。

 

妊娠中・授乳中にポンピンを使っても大丈夫?

結論から述べますと、妊娠中・授乳中のポンピンの使用は控えた方が良いでしょう。

体に悪影響を与える成分は配合されていませんが、この時期はデリケートなので、ちょっとの使用でも過敏に反応してしまうことがあります。

もしも使いたいのであれば、必ずお医者様に相談してくださいね。

 

バストアップ・バストケアサプリメントは妊娠中に使ってはいけません

ポンピンの役割を思い出してください。

そもそもバストアップサプリメントは、胸を大きくするために体内のホルモンバランスを調節します。

一方で、妊娠中の女性の体は、これから赤ちゃんを育てて出産するために女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン)の分泌が調節されるのです。

 

どうでしょう?

ポンピンなどバストアップサプリメントで本来あるべきホルモンバランスが乱されてしまい、正常な妊娠継続が阻害されてしまう危険性があるのです!

最悪、早産や流産を招きかねません。

 

これは妊娠中だけでなく妊娠を望んでいる女性にも同じことが言えます。

エストロゲンは排卵日前に活発になりますが、サプリメントを飲むことで活動が乱れ、上手に妊娠できなくなってしまう可能性があります。

妊娠中、または妊娠を望んでいる場合はポンピンの使用を控えましょう

 

妊娠中にできるバストケアとは?

授乳線予防に肌を保湿する

では、これからケア用品に頼らないバストケアを紹介します。

まず保湿は肌ケアの基本ですね。

念入りに胸を保湿し、肌の柔軟性を保っておくことで授乳線を予防しましょう。

普段使用しているクリームでもいいですし、妊娠線用の保湿クリームでも良いですね。

 

乳首の周辺はとてもデリケートになっているので、そこの箇所は避け、なるべくそっと優しくクリームを塗りましょう。

あまり雑に塗ってしまうと乳腺や乳首に刺激が与えられて子宮が伸縮してしまいます。

そうなれば流産や早産の原因になりかねませんので、できるだけ丁寧に塗ることを心がけてください。

 

体重管理は授乳線予防のほか美しいバストを保ちます

体重が増えて脂肪が増加すると、当然胸のサイズも大きくなり授乳線ができる可能性が高くなります。

サイズアップは産後の垂れ乳の原因にもなるので、健康面も含め、体重を増やしすぎないようにしましょう。

一般的には7~10kgの増加が理想的と言われます。

 

妊娠中にNGなバストケア

妊娠中に自己流でバストマッサージを行うことは推奨しません。

そもそも、妊娠中に行うバストマッサージは美乳を作ることを目的とせず、母乳の分泌を促すためのものです。

特に妊娠初期は胎盤が安定せず、子宮伸縮による流産の可能性が高くなっています。

同様に切迫早産・流産の診断が出ている人やそのおそれがある人も行ってはいけません。

 

母乳を促すマッサージは28週頃からが適時です。

経験のある専門家に行ってもらうのが一番ですが、もしも自分で行う場合は適切な指導を受けてから行うようにしましょうね。

 

授乳~卒乳後のバストケアはどうすればいい?

授乳は思っている以上に胸に負担がかかっています。

正しいバストケアをすることによって形を維持し、ダメージを最小限にすることができるので、その方法をご紹介しますね!

 

水分補給

授乳後に胸がしぼんでしまう原因の一つは水分不足です。

人間が一日に経口摂取すべき水分の量は

 

体重×30ml

 

つまり50kgであれば1,5リットルですね。

授乳中はこれに加えて母乳で失われた水分を摂る必要があります。

しかし、だからといってコーヒーや紅茶、アルコール類は利尿作用のためにかえって水分不足を招いてしまいますから、ミネラルウォーターノンカフェイン飲料を摂取しましょう。

 

肩こりを改善し、ひざ下のリンパを刺激する

美しい形を維持するためには、血行不良は大敵です。

肩こりを緩和させればデコルテラインも美しくなり、下を向いた胸が元の位置に戻って上向きに。

特に肩甲骨周辺をほぐしてあげるといいでしょう。

 

また、ひざ下は心臓部から遠く、老廃物や水分がたまってむくみがちですよね。

血行不良はバストを硬くしてしまいます。

着圧ソックス等でひざ下の血流やリンパの流れを促してあげましょうね。

授乳中のバストマッサージは乳首を含めた全体に施すのが良いそう。

血行促進に加えて、乳首のマッサージを行うことで女性ホルモンが分泌、胸を美しく保ってくれますよ。

 

自分の胸に合ったブラジャーをつける

ブラジャーは胸の形を形状記憶できる優れものです。胸を包み込んで形を維持するためには以下のポイントを抑えてブラジャーを選ぶことが大切ですよ。

 

  • ストラップの長さが調節できる
  • ワイヤー下のベルトに布幅がある
  • カップは胸の4分の3を包むもの
  • 脇下のベルトが1cm以上あるもの
  • アンダーサイズがぴったりのもの

 

栄養バランスに気を遣う

卒乳後に胸が垂れてしまうのは栄養不足が大きな原因です。

産後だからといってダイエットに励むママも多いですが、エネルギー不足は胸に負の影響(例えばしわしわになったり、垂れてしまったり)ばかり与えてしまいますよ!

栄養バランスには気を遣ってくださいね。

 

ダイエットに運動を取り入れる場合は、胸が揺れないように保護することが重要です。

胸の形を左右する

 

「クーパー靭帯」

 

は、一度切れてしまうと修復不可能です。

また、上向きのバストを作るために大胸筋を鍛えるのも良いですね。

 

まとめ

妊娠中・授乳中のポンピン使用は控えた方が良いですが、バストケアの方法はたくさんあります。

この記事で紹介したケアの中から、負担なく簡単にできることから始めましょう。

悪阻がひどかったり、育児に追われたりしていると栄養バランスを考えた食事が思うように摂れませんよね。

 

そんな時は水分補給だけでもこまめに行うと良いでしょう。

また、妊娠・授乳中でも飲めるサプリメントに頼るもの悪くありません。

これからの長い人生を考えると、ポンピンが使用できない期間はほんのわずかです。

またポンピンが使えるようになる時まで、自分なりのバストケア方法を見つけてみてくださいね。